No.1を狙う分野を選択し、資源を集中させていますか?

投稿日: 作成者: KENJINS運営会社社長 カテゴリー: 運営会社社長   パーマリンク

本日の「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」を贈ります。

一番乗りは牡蠣を得るが、二番目の人は貝殻しか得られない。

カーネギー鉄鋼会社の創業者<アンドリュー・カーネギー>

収益力を高めるには、小さな分野でもシェアNo.1を獲得することがポイントです。

なぜなら、特定のカテゴリーで一番をとれば、他者に先駆けて経験の蓄積が進み、ブランド価値が向上し、コスト構造が改善するなど、「競争優位性」が劇的に高まるからです。

それには、戦う土俵を見定め、それに適した武器を選定し、戦いのルールを変える戦略をとることです。

No.1を狙う分野を選択し、資源を集中させていますか?

<本田季伸>

本田季伸のプロフィール

Avatar photo 連続起業家/著者/人脈コネクター/「顧問のチカラ」アンバサダー/プライドワークス株式会社 代表取締役社長。 2013年に日本最大級の顧問契約マッチングサイト「KENJINS」を開設。プラットフォームを武器に顧問紹介業界で横行している顧問料のピンハネの撲滅を推進。「顧問報酬100%」「顧問料の中間マージン無し」をスローガンに、顧問紹介業界に創造的破壊を起こし、「人数無制限型」や「成果報酬型」で、「プロ顧問」紹介サービスを提供。特に「営業顧問」の太い人脈を借りた大手企業の役員クラスとの「トップダウン営業」に定評がある。

経営者・採用担当者の皆様へ 日本最大級の顧問契約マッチングサイトのKENJINSでは、年収700万年収1500万クラスのハイクラス人材を、正社員採用よりも低価格で活用可能です。顧問のチカラで圧倒的な成果をコミットします。

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