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KENJINS運営元代表

KENJINS運営元代表 の紹介

連続起業家・著者・エンジェル投資家 新卒で日本食研株式会社を経て、25歳で起業。これまでに自身で複数のITベンチャーを創業する。 1997年の起業時は、新宿の高田馬場でWEB制作事業からスタート。その後、インターネット事業プロデュース会社として、日本初の事業であることにこだわり、クーポン専門サイト、地域コミュニティサイト、出前専門サイト、チケット共同購入サイトなど、数々の専門・特化型ポータルサイトを立ち上げる。 クーポンサイトの運営時にバーコードを電子化し、クーポンやチケットとして携帯電話の画面上に表示するアイデアを考案し、20件以上の特許を申請し事業化を推進。2002年に業界で初めて、「携帯チケット」のソリューションを開発。KDDIと共同で歌手の矢井田瞳のコンサートでモバイルチケット入場を実用化させ、電子チケット事業のパイオニアとして一躍注目を浴びる。 2014年プライドワークス株式会社を設立。日本最大級の顧問契約マッチングサイト「KENJINS」のプラットフォームを武器に、顧問紹介業界で横行している極端な顧問料のピンハネを撲滅を推進し、「顧問料の中間マージンをゼロ」をコンセプトに業界で唯一、適正価格で顧問紹介サービスを提供している。
企業インタビュー | コメントをどうぞ

副業のプロ人材が活躍しやすい職種とその特徴とは?

現在、企業などで副業を認める動きが広がっています。趣味で培った技能を副業で発揮したり、副業で得た人脈を本業に生かしたり。政府もガイドラインを策定して副業解禁を後押ししています。副業のプロ人材は主にベンチャー・スタートアップ企業で以前から積極的に採用されていました。 特に社員... [続きを読む]
働き方改革 | コメントをどうぞ

テレワークの導入で新たな働き方が加速する理由?

昨日、政府により日本全国で緊急事態宣言が解除されましたが、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、多くの企業ではテレワークの導入を進めておりますが、東京を中心とした企業の間では、東京都心部にあるオフィスの賃貸契約を解約したり、面積を縮小したりする動きが活発化しています。 ■... [続きを読む]
プロ活用方法 | コメントをどうぞ

オープン・イノベーションが限界突破に繋がる理由とは?

日本は戦後、自前主義・クローズドイノベーションにて事業を成長させてきた国であり、まだまだ他社との連携によってイノベーションをおこすことに抵抗感を持つ企業が多いのが現実です。現代社会においては、プロダクトライフサイクルが短期化により企業は次々と新商品を開発することが求めらている中、... [続きを読む]
専門家インタビュー | コメントをどうぞ

パーセプションチェンジをゴールとした戦略的PRとは?

現在、企業が抱える課題は様々ですが、この先必要となる対策としては、会社のイメージを高め、多くの雇用を創出するだけでなくビジョンを掲げ、人々が必要とするミッションを実現する企業になる必要があります。そのためには、「会社の周知」が欠かせません。 会社を周知するためには、会社がどのよう... [続きを読む]
プロ活用方法 | コメントをどうぞ

売上向上に繋がるプロモーション・ミックス戦略とは?

サービスや商品を販売する際、生活者がサービスを認知・比較検討し購入に至るまでに、適切にサービスを認知し魅力を感じてもらうきっかけづくりが必要です。マーケティングではまさに、このきっかけづくりとしてプロモーション戦略を考えます。その際にどんなプロモーション手段があるのか、その手段が... [続きを読む]
プロ活用方法 | コメントをどうぞ

外部CFOの存在が資金調達を成功に導く理由とは?

新型コロナウィルス感染症拡大と日本国内における「緊急事態宣言」発令の影響を受け、企業を取り巻く経営環境は急激に変化しており、多くの企業が売上・利益共に減少傾向にあると見られています。そのため、飲食店や観光業界、中小・ベンチャー企業に問わず沢山の会社が早急な資金繰り対策が必要に迫ら... [続きを読む]
専門家インタビュー | コメントをどうぞ

商品力や販売力が飛躍的に向上するコラボレーションとは?

現在、さまざまな業種や分野、国籍等の異なる複数の企業、あるいはクリエイターやアーティストなどによる「コラボ」(コラボレーションの略)やタイアップ等を見かけることが多くなってきました。画期的なコラボレーションにより単独では絶対に思いつかないような画期的な新商品など成功例が増えて来て... [続きを読む]
プロ活用方法 | コメントをどうぞ

アライアンスによる事業提携が売上拡大に直結する理由とは?

新規事業立上げや既存事業の売上拡大を実現させるためには、必要な要素=経営資源が幾つもあり、それらの要素がある程度揃っていないと、売上を上げて継続的な利益を確保することが難しくなります。特に中小・ベンチャー企業が新規事業立ち上げる場合には、人・物・金の3つが明らかに足りないことが理... [続きを読む]
プロ活用方法 | コメントをどうぞ

ジョイントベンチャーを高確率で成功させるコツとは?

■ジョイントベンチャーとは? 「ジョイントベンチャー(Joint Venture、JV)」とは、複数の企業が共同してある1つの事業に取り組む方式のことです。その事業または組織を指すこともあり、「共同企業体」「合弁事業」とも言い、大手企業同士が資金を出し合い、新たな合弁会社を設立... [続きを読む]
専門家インタビュー | コメントをどうぞ

アライアンスによる業務提携が事業を加速させる理由とは?

現在、インターネットやITの発展により、企業を取り巻く競争環境の変化は激しくなる一方です。このような競争環境の変化に対応し、持続的な成長を実現するために、大手企業においては新規事業の立ち上げ等の取り組みのみならず、「オープンイノベーション」や「事業共創」と呼ばれるようなベンチャー... [続きを読む]