新しい変化を手にするために習慣化してますか?

投稿日: 作成者: KENJINS運営会社社長 カテゴリー: 運営会社社長   パーマリンク

本日の「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」を贈ります。

「習慣は木の皮に文字を刻むようなもので、その木の長ずるにつれて文字を拡大する。」

作家・医者<サミュエル・スマイルズ>

何か新しい変化を手にするためには、「習慣化」する必要があります。

通常、新しい習慣を定着させるためには、3週間という期間がかかるとされています。3ヶ月続くと、本物の習慣として定着します。

だから、運動、勉強、早起き、新聞を読むなど、3週間続けることができれば、苦にならない習慣となり、自然と行えるようになってきます。

人生は日頃の習慣によって、大きく変わってきます。自分の望む人生にするために、何をすべきかを考え、良い習慣を一つ一つ身につけて行く必要があるのです。

新しい変化を手にするために習慣化してますか?

<本田季伸>

現代に生きる賢人たちの持つ知恵、経験、人脈を活用し、「限界突破」を可能にする、業界唯一の顧問依頼サイト。顧問のチカラでブレイクスルーを起こす「KENJINS」登場!
http://kenjins.jp/

本田季伸のプロフィール

Avatar photo 連続起業家/著者/人脈コネクター/「顧問のチカラ」アンバサダー/プライドワークス株式会社 代表取締役社長。 2013年に日本最大級の顧問契約マッチングサイト「KENJINS」を開設。プラットフォームを武器に顧問紹介業界で横行している顧問料のピンハネの撲滅を推進。「顧問報酬100%」「顧問料の中間マージン無し」をスローガンに、顧問紹介業界に創造的破壊を起こし、「人数無制限型」や「成果報酬型」で、「プロ顧問」紹介サービスを提供。特に「営業顧問」の太い人脈を借りた大手企業の役員クラスとの「トップダウン営業」に定評がある。

経営者・採用担当者の皆様へ 日本最大級の顧問契約マッチングサイトのKENJINSでは、年収700万年収1500万クラスのハイクラス人材を、正社員採用よりも低価格で活用可能です。顧問のチカラで圧倒的な成果をコミットします。

この記事にコメントする


この記事の関連記事

社内ベンチャーのカ二バリーゼーションとは?競争環境も必要な訳

社内ベンチャーを立ち上げる意義としては、社内から事業アイデアを公募することで社内起業家を育成することが大きなミッションになります。 ですが、最初のアイデアを元にビジネスプランを作成しても、簡単に売れる商品やサービスになる革新的なテーマが出てくることはまず期待できません。 なぜ...[続きを読む]

試行錯誤を繰り返し、手本を超えた最高の高みへ挑んでますか?

本日の「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」を送ります。 「自分らしさを貫きなさい。誰かの真似はよくない。人生で積み重ねてきた経験を総動員すれば、どんな困難にも立ち向かえる。ほかの誰かを真似しようとしても、その場しのぎの中途半端なものにしかならない。」 <ラルフ・ウォルド・エマー...[続きを読む]

どこに向かって意識を集中し、エネルギーを傾けますか?

本日の「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」を贈ります。 「この世で一番大事なことは、自分が「どこ」にいるか、ということではなく、「どの方角」に向かっているか、ということである。」 アメリカ合衆国の作家、医学者<オリバー・ウェンデル・ホームズ> 現在がどんな状況に置かれていたと...[続きを読む]

デザイン思考を核に優位性の高いプロダクトを創出してますか?

本日の「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」を贈ります。 「真の差別化を達成できる古い武器は、もう使えなくなった。値下げや技術力の向上で、競争上の優位性を長く保つことはできなくなった。デザインはもはや、マーケティングと経営戦略の選択肢ではない。その中核に捉えなければならない。」 ...[続きを読む]

アウトプットすることを前提にして学んでいますか?

本日の「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」を贈ります。 「仕事を生産的なものにするには、成果すなわち仕事のアウトプットを中心に考えなければならない。」 <ピーター・ドラッカー> 何かを学び「成果を上げる」には、インプットよりもいかに「アウトプット」するかに力を注ぐことです。 ...[続きを読む]