ワンランク上の仕事に挑戦し、成長を加速させていますか?

投稿日: 作成者: KENJINS運営元代表 カテゴリー: 運営会社社長   パーマリンク

本日の「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」を贈ります。

「自分の力量に見合った仕事を求めてはならない。
仕事に見合った力量を求めるべきである。」

アメリカ合衆国のソフトウェア技術者<フレデリック・ブルックス>

自分を成長させたいと真剣に考えるなら、少々不安だと
思えるくらいの、ワンランク上の仕事にチャレンジする
ことです。

なぜなら、自分で決めた肩書や与えられたポジションに
就けば、それに相応しい人間になるために、日々意識し、
努力して行くことによって、短期間で次のレベルに成長する
ことが可能だからです。

現在の位置よりも高いところの仕事に挑戦する意気込みが、
本来持っている、潜在能力を目覚めさせてくれるのです。

ワンランク上の仕事に挑戦し、成長を加速させていますか?

<本田季伸>

本田季伸のプロフィール

KENJINS運営元代表 ★連続起業家★著者★人脈コネクター★KENJINSプロデューサー★「顧問のチカラ」伝道者★プライドワークス株式会社 代表取締役。 大学卒業後、日本食研株式会社を経て25歳で起業。複数のITベンチャーを創業する。業界初のサービスであることにこだわり、地域密着型コミットサイト、有店舗連動型ブランド品オークションサイト、日本初の出前サイト、セミナーチケット共同購入サイトなどを立ち上げる。クーポンサイトの運営時にバーコードを電子化し、チケットや会員証として携帯電話の画面上に表示するアイデアを世界で初めて考案し、発明者として20件以上の特許を申請し権利を取得。2002年にKDDIと共同で歌手の矢井田瞳のコンサートで電子チケット入場を実用化させ、モバイルチケットのパイオニアとして一躍注目を浴びる。 2012年に「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」を出版。後に3部作となり累計販売部数は、75,000部を超える。2013年に日本最大級の顧問契約マッチングサイト「KENJINS」を開設する。プラットフォームを武器に顧問紹介業界で横行している極端な顧問料のピンハネの撲滅を推進。「顧問報酬100%」「顧問料の中間マージン無し」をスローガンに、これまでの顧問紹介業界に創造的破壊を起こし、「サブスクリプション型」や「成果報酬型」で、「プロ顧問」紹介サービスを提供している。特に複数の「営業顧問」の人脈ネットワークを活用した大手企業の役員クラスとの「トップダウン営業」に定評がある。

経営者・採用担当者の皆様へ 日本最大級の顧問契約マッチングサイトのKENJINSでは、年収700万年収1500万クラスのハイクラス人材を、正社員採用よりも低価格で活用可能です。顧問のチカラで圧倒的な成果をコミットします。

この記事にコメントする


この記事の関連記事

顧問契約を成功に導くエージェント活用の極意とは?

■顧問やプロ人材のエージェントとは? 役員クラスのエグゼクティブ層や、先進分野のプロフェッショナル層を対象として、企業と人材のマッチングを行うエージェント。顧問やプロ人材として登録しておけば、ある日突然、「あなたにふさわしい会社と仕事があるのですが顧問契約して貰えませんか?」と...[続きを読む]

野生の本能を取り戻し、やりたい仕事を自ら作り出してますか?

本日の「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」を贈ります。 「毎年、冬になるとやってくる渡り鳥の鴨に、 来る年も来る年もエサをやり続けていると、そのうち何羽かは、 すっかり怠け者になり、飛ぶことすらできなくなる。」 <セーレン・キルケゴール>デンマークの哲学者 充...[続きを読む]

摩擦を恐れずに、自分の考えや主張を述べてますか?

本日の「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」を贈ります。 「摩擦を恐れるな。摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。 でないと、きみは卑屈未練になる。」 <吉田秀雄> 何かの変革を起こすためには、周りの顔色を見てから、 自分の態度を決めるのはやめ、周囲の意見や摩擦を 恐...[続きを読む]

評論家タイプに事業の改善提案や挑戦する機会を与えてますか?

本日の「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」を贈ります。 「あら探しをするより改善策を見つけよ。不平不満など誰でも言える。」 <ヘンリー・フォード>自動車会社フォード・モーターの創設者 会社の評論ばかりして自分は何ら実践せず、新たな変革に挑戦しようと している周囲...[続きを読む]

一番に努力が必要だと感じるポイントはどこですか?

こんにちは、本田季伸です。 「もし、木を切り倒すのに8時間与えられたなら、 私は6時間を斧を研ぐのに費やすだろう。」 第16代アメリカ合衆国大統領<エイブラハム・リンカーン> 大きな目標を達成するには、目標達成に必要となる 事前の「戦略」をしっかりと練り上げ...[続きを読む]