本日の「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」を贈ります。
「どんな人だってその人の人生という舞台では、主役である。」
<遠藤周作>
どんな状況からでも這い上がるという気概があるならば、
いかなる仕事を与えられたとしても、精一杯主役を演じる
ことです。
なぜなら、何をするにしても「自分が主役だ」と思うのと、
「自分は脇役だ」と考えるのとでは、発揮することが出来る
パーフォーマンスが大きく違ってくるからです。
たとえ、俳優がその役柄では脇役であったとしても、自分に
とってこの脇役は「かけがいの仕事」なんだと思えるなら、
どんな役柄からでも、チャンスを掴むきっかけを作ることが
可能なのです。
どんな仕事でも積極的に取り組み、全力で演じていますか?
<本田季伸>
現代に生きる賢人たちの持つ知恵、経験、人脈を活用し、
「限界突破」を可能にする、業界唯一の顧問依頼サイト。
顧問の力でブレイクスルーを起こす「KENJINS」登場!
http://kenjins.jp/



















