顧問の人脈紹介・成果報酬型の営業支援・セールスレップを開始!

投稿日: 作成者: KENJINS運営元代表 カテゴリー: プロ活用方法   パーマリンク

プライドワークス、業界初!顧問のチカラを活用したセールスレップを開始!
人脈豊富な大企業OBが複数人体制で、新規顧客開拓の営業活動をサポート

業界初!顧問人数の無制限で活用し放題のサブスクリプションモデル

日本最大級の顧問契約マッチングサイトの「KENJINS」を展開するプライドワークス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:本田 季伸)は、「KENJINS」(ケンジンズ)に登録された顧問(大手上場企業の元取締役や事業部長経験者、特定分野・業界の専門家)など、60歳前後で定年退職した大企業OB人材が保有している人脈ネットワークを活用した、業界初の「セールスレッププログラム」を新たに開始しました。

【人数無制限】顧問の人脈を活かした営業支援『セールスレッププログラム』
https://kenjins.jp/lp/saleslep/

クライアントとしては、商品やサービスの競争優位性はあるが営業力が弱く、販売チャネルが乏しい中小・ベンチャー企業を主な対象としております。営業代行などの類似サービスとの大きな違いとしては、通常ではアポイントを取ること自体が困難な上場企業の代表者や大企業の役員クラスとの商談機会作りを実現し、営業マン1人を採用するコストよりも低価格で費用対効果が高く、かつ“複数人体制”で営業活動を強力にバックアップする点です。

これまで、従来の顧問紹介会社では顧問を活用した営業支援の場合は、1人の顧問が人脈ネットワークを活用して営業サポートを行うのが常識とされ、一人の顧問に顧問に対して月額35万円程度の月額顧問料が発生していました。今回のセールスレップの仕組みは、個別の月額顧問料が発生しない形で顧問契約をすることができる、顧問紹介の業界では前例が無く業界初のサービスとなります。

■サービス開始の背景
プライドワークスの代表者である本田自身が25歳で起業した当初、スタートアップで会社の信用力が低く、正社員を多数採用し営業体制を構築する予算が限られていたため、大手取引先の新規開拓に非常に苦労したことがありました。そんな時に、自社が弱かった営業活動のサポートを支援してくれたのが大企業OBの顧問の方々でした。

顧問の方々は、普通では商談をすることすら難しい大手上場企業の取締役クラス、業界大手のオーナー経営者とのアポイントだけでなく、対面でのキーマン紹介や同行営業、クロージングまでを支援してくれました。また、中には営業戦略や提案書作成のアドバイスに長けた方もおりました。

そのような経緯もあり、今回、日本最大級の顧問契約マッチングサイト「KENJINS」を運営するプライドワークスでは、販売チャネルが乏しく営業力の弱い中小・ベンチャー企業を支援するために、大企業OB人材の持つ人脈ネットワークをフル活用することで、営業の強化に必要となるコスト(初期費用と月額費用)を抑え、資金的な余裕の無い会社でも活用できるよう、“成果報酬型の料金体系”をベースに、大口の新規顧客獲得・販路開拓を複数人で支援するセールスレッププログラムを開始する運びとなりました。

これまでの顧問紹介ビジネスの業界では、営業支援のケースだと、一社に対して1人の顧問が対応するスタイルが一般的でしたが、1人の顧問だけでサポートする場合、その顧問が持っている人脈ネットワークには限りがあるため、6ヵ月程度で紹介先が無くなってしまうのが課題でした。そのため、今回、複数人体制で顧問が営業支援を行う「セールスレップ方式」は、短期間で一気に売り上げアップを可能にし、従来の顧問紹介サービス事業者では実現できなかった様々な問題点を解決する画期的なサービスであるため、業界初の取り組みと言えます。

■中小・ベンチャー営業の8つの課題
1、すぐに売上をアップさせたいが、社内には優秀な営業マンが全くいない。
2、短期間で新商品をマーケットに投入したいが、販売チャネルが乏しく厳しい。
3、採用コストを負担し、求人広告をしても優秀な営業マンが全然集まらない。
4、社内に営業マンはいるが、大企業の役員クラスと商談機会をほとんど作れない。
5、営業マンを採用できたとしても、効果的な営業戦略が立てられずに困っている。
6、地方には営業基盤があるが、業務拡大のため東京に進出し新規顧客を開拓したい。
7、商品には自信があるが、社長以外に営業活動を行う人間がおらず苦戦している。
8、よい人材が見つかっても、自社で営業の教育ができない。採用しても定着しない。

■KENJINSの顧問を活用したセールスレッププログラムの7つの特徴
1、大手企業のキーマンとの人脈や太いコネクションを持つ大企業OB人材を活用。
2、成果報酬の料金体系をベースにした大口の販路開拓、セールス支援活動を実施。
3、上場企業などの営業部長経験者が知見を活かし、最適な営業戦略をアドバイス。
4、銀行、証券、保険などの金融機関で活躍した人脈豊富なスペシャリストが支援。
5、大手企業で営業の実務経験20年以上の業界別のトップセールスマンが集結。
6、顧問1人に依存する形ではなく、複数人体制で営業活用を強力にバックアップ。
7、見込み客リストの作成からアポイント、同行営業、クロージングまでを徹底支援。

■料金体系について
これまで、大手人材系の顧問紹介会社に営業顧問を依頼すると、アポイントの取得ができる出来ないに関わらず、毎月20万円から40万円程度の固定コストが掛かっておりました。また、顧問紹介のスタンスとしては、商品やサービスが売れる、売れないは全く関係なく費用が掛かるため、中小・ベンチャー企業には大きな負担になっていました。

そのため、今回、日本最大級の顧問契約マッチングサイトの「KENJINS」を通じ、資金的な余裕がない中小企業やスタートアップ企業でも人脈ネットワークを持った大企業OB人材を営業顧問として活用できるよう、アポイント成果報酬型の料金体系をベースにしました。更に、1人の顧問では紹介件数に限界がありますので、同時複数人体制で営業活動をサポートできるサブスクション型でサービスを提供する形にしました。

【セールスレッププログラムの料金体系】
1、初期費用
何人契約しても無料(導入コンサルティング費用)

2、月額費用
月額:3万5千円~

3、成果報酬
成果報酬の内容や金額は、企業様で自由に決定できます。
※営業アポイントの単価及び売上インセンティブ報酬は、難易度や利益率を鑑み調整可能です。

※当社が毎月の固定報酬を貰わなくても営業を行うサポートができると判断した場合には、月額の顧問料を一切徴収しない「完全成果報酬型」のプランも検討可能です。詳細に関しましては、お問い合わせの上、事業プレゼンをお願いします。

【人数無制限】顧問の人脈を活かした営業支援『セールスレッププログラム』
https://kenjins.jp/lp/saleslep/

■顧問契約マッチングサイトKENJINS/ケンジンズの5つの特徴
1、顧問のプロフィールと実績を見える化
KENJINSに掲載の許可を得た約3000名の顧問のプロフィールや実績等をインターネット経由でを見える化し、個別の顧問毎に問い合わせをすることができる業界唯一の仕組みを実現しています。また、インターネット上からプロフィールが見える顧問以外にも、非公開での登録された顧問が2,000名以上在籍しています。

2、適正価格での顧問契約と契約窓口の一本化を実現
大手人材系の同業他社と比較し、リーズナブルな価格での顧問契約を推進しています。そのため、経営課題を抱えているが、予算の限られた中小・ベンチャー企業でも顧問を活用することで、現状を打破できるよう適正価格でサービス提供しております。また、より確実に成果を上げるために、当社が契約窓口となり代金を頂いております。

3、単なる顧問の紹介で終わらせず、結果を出すことにコミット
プライドワークスでは、人材紹介や人材派遣の会社とは一線を画したサービス提供を行っておりますので、単に人を紹介して終わりというスタンスは取らず、クライアント企業の売上を上げることにフォーカスしています。そのため、独自に顧問を探し、顧問と直接契約をよりも、当社が介在する方が遥かに効率良く、売上拡大に繋がります。

4、ピンポイントで特定の会社や業界にアプローチが可能
「アパレル業界最大手の企業と取引したい」や、「あの大手企業と何とか商談を行いたい」など、自社のルートでは実現が難しいと思えるような大会社の社長や役員クラスとのアポイントを取ることができます。顧問の人脈で信用力を大幅に向上できるため、業界最大手の企業や狙った会社と戦略的に取引を開始することが可能です。

5、複数の顧問でプロジェクトチームを組み課題を解決
中小・ベンチャー企業の問題を解決するために、1人の顧問のスキルや人的ネットワークだけでは、限界がある場合があります。そのため、1人の顧問だけに依存することなく、例えば、30人の営業顧問にサポートして貰うなど、経営課題に合わせ最適な複数の顧問の力を結集し、大規模かつスピーディなビジネスの拡大支援ができます。

■「KENJINSみんなの経営相談」とは?
「みんなの経営相談」は、“完全無料”で、ビジネス領域に特化した様々な経営相談ができるQ&;Aサービスです。利用にあたっては、日本最大級の顧問契約マッチングサイトの「KENJINS」に法人アカウントを開設すれば、起業家や中小企業経営者が、ビジネスの悩み事や疑問が発生した際に質問事項をエントリーすることが可能になります。

経営者から寄せられた多様な質問に対して、KENJINS登録顧問の有志が問題解決に繋がる回答をしますので、経営課題の解決のヒントが得られます。「みんなの経営相談」は、無料で質問ができますので、まずは、法人アカウントを開設し、是非、ご活用ください。

<KENJINSみんなの経営相談>
http://kenjins.jp/qa/

■ビジョン
プライドワークスは、中小・ベンチャー企業の経営課題を解決するために、大手企業を定年退職した大企業OBの知識・経験・人脈を活かし、単なる人の紹介で終わらせることなく、顧問や専門家の方々と一緒に汗をかくことを大事にし、どうしたら問題の解決に繋がるか考え、結果を出すことにコミットした経営改善サポートを行っています。

そのため、大手コンサル会社にありがちな現状分析や経営アドバイスのみを行い、実行は顧客に任せて全く支援しない会社とは異なり、クライアントの売上アップのための実行支援を行うことを約束し、ポジショニングの違いを打ち出しております。

具体的なサポートの領域としては、大手企業の役員クラスとのアポイント獲得行う新規開拓の営業支援を中心に、大企業との業務アライアンス支援、新規事業の立ち上げ、海外進出、資金調達サポートなど、スタートアップの経営課題に応じた人材ソリューションを提供しております。

今後も、これからの日本を支える起業家やスタートアップを経営者の立場で実行支援することをミッションに掲げ、知識・経験・人脈を豊富に持った「顧問のチカラ」で、ビジネスの限界突破をバックアップすることに留まらず、起業家を精神的にも支えるメンターとしての役割を担うことで、社会に貢献し、企業価値を向上させて参ります。

■アライアンス先募集
今後、日本最大級の顧問契約マッチングサイトの「KENJINS」のサービスに共感いただけるパートナーとの戦略的提携を進めることで、スタートアップ、中小企業、ベンチャー企業に対する顧問コンサルティングサービスの普及促進を加速させ、新たな価値を創造したいと考えております。

今回のセールスレッププログラムを含め、プライドワークスとの戦略的な業務提携及び、経営顧問として活躍されたい方は、個人・法人は問いませんので、お気軽に当社までご連絡ください。

【人数無制限】顧問の人脈を活かした営業支援『セールスレッププログラム』
https://kenjins.jp/lp/saleslep/

本田季伸のプロフィール

KENJINS運営元代表 ★連続起業家★著者★人脈コネクター★KENJINSプロデューサー★「顧問のチカラ」伝道者★プライドワークス株式会社 代表取締役。 大学卒業後、日本食研株式会社を経て25歳で起業。複数のITベンチャーを創業する。業界初のサービスであることにこだわり、地域密着型コミットサイト、有店舗連動型ブランド品オークションサイト、日本初の出前サイト、セミナーチケット共同購入サイトなどを立ち上げる。クーポンサイトの運営時にバーコードを電子化し、チケットや会員証として携帯電話の画面上に表示するアイデアを世界で初めて考案し、発明者として20件以上の特許を申請し権利を取得。2002年にKDDIと共同で歌手の矢井田瞳のコンサートで電子チケット入場を実用化させ、モバイルチケットのパイオニアとして一躍注目を浴びる。 2012年に「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」を出版。後に3部作となり累計販売部数は、75,000部を超える。2013年に日本最大級の顧問契約マッチングサイト「KENJINS」を開設する。プラットフォームを武器に顧問紹介業界で横行している極端な顧問料のピンハネの撲滅を推進。「顧問報酬100%」「顧問料の中間マージン無し」をスローガンに、これまでの顧問紹介業界に創造的破壊を起こし、「サブスクリプション型」や「成果報酬型」で、「プロ顧問」紹介サービスを提供している。特に複数の「営業顧問」の人脈ネットワークを活用した大手企業の役員クラスとの「トップダウン営業」に定評がある。

経営者・採用担当者の皆様へ 日本最大級の顧問契約マッチングサイトのKENJINSでは、年収700万年収1500万クラスのハイクラス人材を、正社員採用よりも低価格で活用可能です。顧問のチカラで圧倒的な成果をコミットします。

この記事にコメントする


この記事の関連記事

海外顧問とは?顧問の人脈を活用し海外で販路を開拓する方法?

この数年間、コロナウイルスの影響により縮小傾向にあった日本企業の海外進出の意欲は減りましたが、消費マーケットとして販路開拓したいという需要は、依然として高い水準で推移しているようです。 アフターコロナ後は、企業発展の次のステップとして、海外進出を目標にしている企業も多いので...[続きを読む]

ハッカソンとは?アイデアソンとは?両者の違いとメリットとは?

ハッカソン・アイデアソンはもともとIT系のテーマが主流でしたが、今では地域の課題解決など地方創生につながるテーマの事例も増えており、多くのジャンルで注目を集めています。フリーランスのコンサルタントにとっては、イノベーションの現場を体験できる機会になります。ですが、ハッカソンとアイ...[続きを読む]

顧問やプロ人材を事業課題の解決に積極的に活用すべき理由とは?

日本では企業規模に関わらず、フリーランスの顧問やプロ人材など外部人材の受け入れ実績が1割に満たず、今後の受け入れ意思がある企業を含めても2割前後にとどまります。しかし、グローバルな世界ではフリーランスを含めた外部人材にかける人件費の割合は既に全体の4割を超えています。 海外...[続きを読む]

中小企業の海外進出のトレンドと課題の解決策とは?

近年では中小企業の海外進出が活発になっており、日本の中小企業が持つ技術力や商品力を海外で存分に発揮しているというニュースも増えています。ただし、中小企業の海外進出には確かに課題もあり、その課題が大きすぎて海外進出にこぎつけないケースも多々あります。今回、中小企業の海外進出の課題を...[続きを読む]

社外CFOとは?資金調達に外部CFOと顧問契約するメリット?

社外CFOとは、CFOの役割を外部に義務委託するということです。通常、CFOというと「最高財務責任者」という意味があります。大事な財務戦略や資金調達を正社員ではなく、社外のCFO人材に頼る理由が分からないと思う経営者もいるかも知れません。 ですが、外部CFOの活用には多大な...[続きを読む]