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[お名前非公開](登録日:22年09月27日)
日本大学経済学部卒業後卒業後、「ヤマハ音楽振興会」とアーティスト契約を結び、音楽活動を実施。主にコンサート活動などの他、CMソング・アニメテーマなどの歌唱などでシンガーとしても関東地区を中心に活動。第14回世界歌謡祭(日本武道館)にてバンドとして日本代表で出場。
そののち、アーティスト仲間と音楽制作事務所「(株)ビーバー音楽事務所」を開所。主にCM音楽、映画音楽などに携わる。映画製作会社、テレビ局などとの関係を築き劇版音楽の制作、アーティストの育成などを主務とした。
「日本番組供給(株)」入社後は、東急系ケーブルテレビ(現在イッツコム)で編成される番組の制作ディレクター、プロデュースなどを行う。特に音楽コンサート・ライブ収録・中継においては200組を超えるアーティストを手掛け、他にローカルCMやPV等を制作。これにより、音楽の世界から映像の世界も加えたノウハウを取得。
東急系の会社であった「日本番組供給(株)」がTDK・パイオニアと併合し番組サプライヤー「ミュージックチャンネル(株)」が設立され、本国MTVよりライセンスを受けCS放送「MTV JAPAN」の
立ち上げメンバーとなる。音楽専門チャンネルという新たなジャンルでの職務は、チャンネルコンテンツを制作するチームの運営と人事、予算作成・管理などを行い、管理業務のノウハウも得た。
本国MTVの組織改革の意向により退職、前職で身に着けたノウハウを生かすため、「(株)アトスインターナショナル」に転職。担当業務は、CS放送「MUSIC AIR」の制作部運営と人事、予算作成・管理など担当。MTV視聴者よりも高い年齢向けの音楽チャンネルの番組にかかわった。
旧知の上司よりスカウトされ、「(株)ジュピタープログラミング」(CS放送の数多のチャンネル運営)に入社。よりエンターテインメント性の高いジャンルのチャンネル(映画専門、女性向け専門、海外ドキュメンタリー、スポーツ専門)のオリジナル番組制作の取りまとめを行い、さらなる知識を吸収した。
その後同社が「(株)ジュピターテレコム(J:COM)」に買収されたため異動。J:COMにおいては、制作、および制作技術、放送技術を担当。全国展開するケーブルテレビ局の本社にて就業するなかで「(株)ジュピターエンタテインメント」に出向。エンターテインメントチャンネルの制作管理、予算作成、管理、他すべてにおいての運営責任を制作部長としての位置にて担当。管理職として部の責任統括者となる。
同部署においては、入札案件で行政からの発注作品が評価され、部門初となる「J:COMアワード」受賞。
実績を残す。また、同時にBS放送、CS放送からなる「一般社団法人衛星放送協会(衛放協)」アワード委員会副委員長を兼任。衛星放送の普及に貢献。
「(株)ジュピターテレコム」に帰任後、「(株)J;COMさいたま・東日本」に異動。ここでは今までの全国を網羅する番組とは違う、地域に根ざした番組、地域の活性化を目的としたさまざまな番組制作、イベント運営を主な業務として担当。
その結果、全国展開する番組・映像制作からローカルな番組・映像制作までを行える知識を得た。
そののち、アーティスト仲間と音楽制作事務所「(株)ビーバー音楽事務所」を開所。主にCM音楽、映画音楽などに携わる。映画製作会社、テレビ局などとの関係を築き劇版音楽の制作、アーティストの育成などを主務とした。
「日本番組供給(株)」入社後は、東急系ケーブルテレビ(現在イッツコム)で編成される番組の制作ディレクター、プロデュースなどを行う。特に音楽コンサート・ライブ収録・中継においては200組を超えるアーティストを手掛け、他にローカルCMやPV等を制作。これにより、音楽の世界から映像の世界も加えたノウハウを取得。
東急系の会社であった「日本番組供給(株)」がTDK・パイオニアと併合し番組サプライヤー「ミュージックチャンネル(株)」が設立され、本国MTVよりライセンスを受けCS放送「MTV JAPAN」の
立ち上げメンバーとなる。音楽専門チャンネルという新たなジャンルでの職務は、チャンネルコンテンツを制作するチームの運営と人事、予算作成・管理などを行い、管理業務のノウハウも得た。
本国MTVの組織改革の意向により退職、前職で身に着けたノウハウを生かすため、「(株)アトスインターナショナル」に転職。担当業務は、CS放送「MUSIC AIR」の制作部運営と人事、予算作成・管理など担当。MTV視聴者よりも高い年齢向けの音楽チャンネルの番組にかかわった。
旧知の上司よりスカウトされ、「(株)ジュピタープログラミング」(CS放送の数多のチャンネル運営)に入社。よりエンターテインメント性の高いジャンルのチャンネル(映画専門、女性向け専門、海外ドキュメンタリー、スポーツ専門)のオリジナル番組制作の取りまとめを行い、さらなる知識を吸収した。
その後同社が「(株)ジュピターテレコム(J:COM)」に買収されたため異動。J:COMにおいては、制作、および制作技術、放送技術を担当。全国展開するケーブルテレビ局の本社にて就業するなかで「(株)ジュピターエンタテインメント」に出向。エンターテインメントチャンネルの制作管理、予算作成、管理、他すべてにおいての運営責任を制作部長としての位置にて担当。管理職として部の責任統括者となる。
同部署においては、入札案件で行政からの発注作品が評価され、部門初となる「J:COMアワード」受賞。
実績を残す。また、同時にBS放送、CS放送からなる「一般社団法人衛星放送協会(衛放協)」アワード委員会副委員長を兼任。衛星放送の普及に貢献。
「(株)ジュピターテレコム」に帰任後、「(株)J;COMさいたま・東日本」に異動。ここでは今までの全国を網羅する番組とは違う、地域に根ざした番組、地域の活性化を目的としたさまざまな番組制作、イベント運営を主な業務として担当。
その結果、全国展開する番組・映像制作からローカルな番組・映像制作までを行える知識を得た。
| 所有資格 | その他(所有資格) |
|---|---|
| 最終学歴 | 日本大学 経済学部(経済学科) |
| 職務経歴(1) | 企業名:株式会社ジュピターテレコム 部署・役職:制作部 業種:広告・メディア |
|---|
| 就業形態 | 常勤 |
|---|---|
| 就業開始可能日 | 即日就業可 |
| 業種 | 広告・メディア(放送) |
| 得意領域 | 営業戦略の策定・展開の支援,アカウント・マネジメントの助言,営業販路拡大の支援,人脈・ネットワークを活かした商談設定支援,マーケティング戦略の策定・展開の支援,広報・PR策定・展開の支援,ブランディング,メディア広告・屋外・看板,イベント企画・販促ツール・SP,全社戦略策定・推進支援,事業戦略策定・推進支援,内部統制・コンプライアンス,新規事業企画・立ち上げ,ネットショップ・ECサイト,コンテンツ・メディア開発,新技術の研究開発支援,採用支援・組織戦略,スタッフ教育・ビジネス基礎研修,アドバイザー |
| 支援可能エリア (海外ビジネス) |
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| 支援可能項目 (海外ビジネス) |
- |
| 人脈情報 | 映像、音声に関わる制作関連、テレビ等メディア関連多数。 |
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貿易と物流のスペシャリストとして海外経験豊富、企業経営並びに海外進出に精通
フランス系輸送会社にて16年に渡りプラントプロジェクト輸送に携わる。石油化学基地、発電所、工場建設などの大型プロジェクトの輸送に関して営業・業務全般を扱う。三国間輸送、F/S、SOP作成に強く、地域的にはアジア・ヨーロッパをはじめとして、アフリカ・中近東・中米も経験。 その後の16年間は、酒類・液体の輸送に特化したドイツ系輸送会社において日本代表、アジア代表を歴任。温度管理の必要な貨物の輸送・保管のみ...
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コーチング
クライアントの本質的な課題を質問により気づかせ、解決策まで導くビジネスコーチングを専門としております。 マネジメント層、幹部社員の方向けにコーチングを行っております。
[お名前非公開]顧問/コンサルタント企業研修講演
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(登録日:18年08月09日)回答ポイント:0pt (38歳/東京都調布市/その他)人脈0件 実績0件 プロジェクト0件
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内部統制・内部監査・コンプライアンス・AML/CFT・リスク管理・金融工学
1980年に明治大学を卒業後、日本銀行に総合職として入行、32年間に亘り本部、支店、事務所など多くの勤務経験を致しました。中でも、考査局・金融機構局勤務が長く、在籍は通算15年強になります。両局では金融機関の経営管理や財産状況を検査する考査業務(外部監査)を105回経験しています。105回のうちおよそ半分は、考査役(考査チームの主任)に任じられ、メガバンク、信託、地銀・地銀2、信金、証券、外証・外銀など多様な業態...
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