経営管理から広報・IR・CSRまでの多言語対応・危機管理準備及びマスコミ対応のトレーニング
[お名前非公開](登録日:19年01月19日)
私はインターナショナルスクールを卒業後、情報社会の中心点で仕事をすることができました。日本外国特派員協会で十年間、協会の事務と会員管理を担当しておりました。時折、私は海外からの同協会の主催する昼食会・記者会見のゲスト・スピーカーのお出迎えに行くことがありました。その中でも当時の米カリフォルニア州知事で、後の第40代アメリカ合衆国大統領の故ロナルド・レーガン氏です。
後の記者時代に株式公開予備軍事業会社並びに日本の上場企業の経営陣やIR担当者の方々にも取材しておりました。1990年代後半は、店頭市場や新興市場へ登録する事業会社が増える中、「ITバブル企業」が市場の話題でした。しかし、私の取材した企業は特化した事業展開をしている老舗が大半でした。その甲斐もあって、「100Samurai Companies」ヘンリー・スコットストークス著(1999年 英ペンギン・ブックス)の同行取材と編集に携わることができました。
私は、2000年9月から広報会社の株式会社プラップジャパンに転職いたしました。切掛けは当時社長だった矢島尚氏から入社する半年前の間、私は同社の社員の方々に「記者たちの取材を促す情報や活動」を教える外部コンサルタント契約がありました。また、同社も店頭市場への株式公開を目指していましたので、私は社内でIRやCSRも社員の方々に教えていました。
株式会社プラップジャパンでは、外資系コンサルティング・ファームや投資ファンド、金融・証券・保険会社を中心にコーポレート・コミュニケーションを担当しておりました。時折、企業内コミュニケーションを担当してブランド・ローヤルティに対するファシリテーションも実施いたしました。航空関連の企業としては、英ブリティシュ・エアウェイズと米ボーイング社を担当しておりました。また、海外ビジネスを支援する政府機関の英スコットランド国際開発庁(SDI)のメディア・リレーションの構築や本国代表者たちのメディア・トレーニングを担当しました。
また、同社在籍中に「企業家立国日本:新規上場したダイナミックな100社」ヘンリー・スコットストークス著(英ザ・エコノミスト・カンファレンセス/ザ・エコノミスト)の書式を構築し、各社の紹介部分の和訳を手掛けました。
私は、同社でコミュニケーション本部のディレクターとトレーニング部のディレクターも兼務しておりました。トレーング部に於いては、国内外の企業トップのメディア・トレーニング、クライシス・プリペアードネス・トレーニング、インターナル・コミュニケーション・トレーニングのトレーナーを担当しました。国内企業に於いては、クレーム処理や不祥事、セクシャル・ハラスメントへの対応を手掛けました。外資系企業に於いては、企業買収やMBOの案件も対応いたしました。
また、日本アムウェイ株式会社在籍中に日本を代表する方々と仕事をさせていただきました。その中には、経済学者の野田一夫先生、東大名誉教授の渥美和彦先生、そして、株式会社ザ・アールの奥谷禮子代表取締役社長がおりました。特に、野田一夫先生には彼の運転する愛車で、彼が一時期名誉学長を勤めた宮城大学や仙台の市内観光地を案内してくださいました。株式会社パソナの南部靖之代表取締役社長の依頼で、アメリカから自分の部署が受け入れたインターン生一名も一緒に招待してくださいました。また、外科医としても世界的な権威である渥美和彦先生と昼食や夕食を摂りながら、代替治療などに関して意見交換をさせていただきました。さらに、野田一夫先生と奥谷禮子社長をアメリカの本社とその関連施設の視察に私が責任者として同行いたしました。
2005年1月から私は、ヨーロッパの企業の日本法人で三年間を代表者として、残りの二年間を同社のセールスとマーケッティングに従事しました。エイ・エム・シー日本株式会社の本社はスイスですが、実質的なオーナー会社はドイツのフィスラー社です。日本支社の地域との共有価値(CSV)を「食育」をテーマに多様な活動で広報致しました。同時期にセールス・モチベーション・トレーングを中国は上海を中心に、アセアン諸国ではシンガポールとマレーシアを中心に多言語で開催しておりました。毎年開催されたアジア太平洋地域でのセールス・アチーバーズ会議では、会議通訳者並びにゲスト・トレーナー(シンガポールのアダム・クー氏)の同時通訳も担当いたしました。
自身のキャリアパスでの実践から得られたノウハウやコミュニケーション・スキルを活かして、フリーランス通訳者並びに翻訳家として、業界を問わず専門分野での専任通訳者並び翻訳家として、視野を広げています。
責任ある仕事とは、有言実行によってよりよい結果を出すことであり、その成功を持続させることだと自分は理解しております。
後の記者時代に株式公開予備軍事業会社並びに日本の上場企業の経営陣やIR担当者の方々にも取材しておりました。1990年代後半は、店頭市場や新興市場へ登録する事業会社が増える中、「ITバブル企業」が市場の話題でした。しかし、私の取材した企業は特化した事業展開をしている老舗が大半でした。その甲斐もあって、「100Samurai Companies」ヘンリー・スコットストークス著(1999年 英ペンギン・ブックス)の同行取材と編集に携わることができました。
私は、2000年9月から広報会社の株式会社プラップジャパンに転職いたしました。切掛けは当時社長だった矢島尚氏から入社する半年前の間、私は同社の社員の方々に「記者たちの取材を促す情報や活動」を教える外部コンサルタント契約がありました。また、同社も店頭市場への株式公開を目指していましたので、私は社内でIRやCSRも社員の方々に教えていました。
株式会社プラップジャパンでは、外資系コンサルティング・ファームや投資ファンド、金融・証券・保険会社を中心にコーポレート・コミュニケーションを担当しておりました。時折、企業内コミュニケーションを担当してブランド・ローヤルティに対するファシリテーションも実施いたしました。航空関連の企業としては、英ブリティシュ・エアウェイズと米ボーイング社を担当しておりました。また、海外ビジネスを支援する政府機関の英スコットランド国際開発庁(SDI)のメディア・リレーションの構築や本国代表者たちのメディア・トレーニングを担当しました。
また、同社在籍中に「企業家立国日本:新規上場したダイナミックな100社」ヘンリー・スコットストークス著(英ザ・エコノミスト・カンファレンセス/ザ・エコノミスト)の書式を構築し、各社の紹介部分の和訳を手掛けました。
私は、同社でコミュニケーション本部のディレクターとトレーニング部のディレクターも兼務しておりました。トレーング部に於いては、国内外の企業トップのメディア・トレーニング、クライシス・プリペアードネス・トレーニング、インターナル・コミュニケーション・トレーニングのトレーナーを担当しました。国内企業に於いては、クレーム処理や不祥事、セクシャル・ハラスメントへの対応を手掛けました。外資系企業に於いては、企業買収やMBOの案件も対応いたしました。
また、日本アムウェイ株式会社在籍中に日本を代表する方々と仕事をさせていただきました。その中には、経済学者の野田一夫先生、東大名誉教授の渥美和彦先生、そして、株式会社ザ・アールの奥谷禮子代表取締役社長がおりました。特に、野田一夫先生には彼の運転する愛車で、彼が一時期名誉学長を勤めた宮城大学や仙台の市内観光地を案内してくださいました。株式会社パソナの南部靖之代表取締役社長の依頼で、アメリカから自分の部署が受け入れたインターン生一名も一緒に招待してくださいました。また、外科医としても世界的な権威である渥美和彦先生と昼食や夕食を摂りながら、代替治療などに関して意見交換をさせていただきました。さらに、野田一夫先生と奥谷禮子社長をアメリカの本社とその関連施設の視察に私が責任者として同行いたしました。
2005年1月から私は、ヨーロッパの企業の日本法人で三年間を代表者として、残りの二年間を同社のセールスとマーケッティングに従事しました。エイ・エム・シー日本株式会社の本社はスイスですが、実質的なオーナー会社はドイツのフィスラー社です。日本支社の地域との共有価値(CSV)を「食育」をテーマに多様な活動で広報致しました。同時期にセールス・モチベーション・トレーングを中国は上海を中心に、アセアン諸国ではシンガポールとマレーシアを中心に多言語で開催しておりました。毎年開催されたアジア太平洋地域でのセールス・アチーバーズ会議では、会議通訳者並びにゲスト・トレーナー(シンガポールのアダム・クー氏)の同時通訳も担当いたしました。
自身のキャリアパスでの実践から得られたノウハウやコミュニケーション・スキルを活かして、フリーランス通訳者並びに翻訳家として、業界を問わず専門分野での専任通訳者並び翻訳家として、視野を広げています。
責任ある仕事とは、有言実行によってよりよい結果を出すことであり、その成功を持続させることだと自分は理解しております。
| 所有資格 | その他(所有資格) |
|---|---|
| 最終学歴 | セント・ジョセフ・カレッジ インターナショナルスクール |
| 職務経歴(1) | 企業名:日刊投資新聞社・日本証券新聞社 部署・役職:社長室・編集局・広告局・出版局 取締役 業種:広告・メディア |
|---|---|
| 職務経歴(2) | 企業名:日本外国特派員協会 部署・役職:事務局 スタッフ 業種:その他 |
| 職務経歴(3) | 企業名:エイ・エム・シー日本株式会社 部署・役職:社長室・営業部 代表取締役社長 業種:メーカー(素材・食品・その他) |
| 就業形態 | 常勤 |
|---|---|
| 就業開始可能日 | 即日就業可 |
| 業種 | 通訳/翻訳(通訳) |
| 得意領域 | 営業戦略の策定・展開の支援,アカウント・マネジメントの助言,CRM推進支援,営業販路拡大の支援,人脈・ネットワークを活かした商談設定支援,マーケティング戦略の策定・展開の支援,広報・PR策定・展開の支援,ブランディング,市場調査・リサーチ,新商品・新サービスの企画・開発,メディア広告・屋外・看板,ダイレクトマーケティング,イベント企画・販促ツール・SP,全社戦略策定・推進支援,事業戦略策定・推進支援,上場準備、支援,株主総会等、重要会議の運営,M&A支援,新規事業企画・立ち上げ,CSR向上の支援 ,ITシステム開発・導入,SEO・SEM・SNSマーケ・ネット広告,商談通訳・アテンド通訳,アジア進出支援(中国・インド・東南アジア),ビジネス文章翻訳・英文契約書作成,海外進出支援(その他),製造工程全般のプロセス・エンジニアリング,新技術の研究開発支援,採用支援・組織戦略,企業間トラブル,社内トラブル,飲食店・酒類関連許認可,外国人ビザ,プレゼンテーション指導・プレゼン資料作成,キャリアカウンセリング,ビジネスコーチング,ビジネスセミナー講師・コーディネーター,スタッフ教育・ビジネス基礎研修,団体指導,アドバイザー,その他,その他 |
| 支援可能エリア (海外ビジネス) |
|
| 支援可能項目 (海外ビジネス) |
商談通訳・アテンド通訳,国際会議通訳・講演通訳・研修通訳,ビジネス文章翻訳,英文契約書作成,海外商談会出店・開催,海外広告・プロモーション,海外現地PRイベント開催,海外展示会出展,語学研修,グローバル人材育成 |
| 人脈情報 | 例:経済学者の野田一夫先生、東大名誉教授の渥美和彦先生、そして、株式会社ザ・アールの奥谷禮子代表取締役社長がおりました。特に、野田一夫先生には彼の運転する愛車で、彼が一時期名誉学長を勤めた宮城大学や仙台の市内観光地を案内してくださいました。株式会社パソナの南部靖之代表取締役社長の依頼で、アメリカから自分の部署が受け入れたインターン生一名も一緒に招待してくださいました。また、外科医としても世界的な権威である渥美和彦先生と昼食や夕食を摂りながら、代替治療などに関して意見交換をさせていただきました。さらに、野田一夫先生と奥谷禮子社長をアメリカの本社とその関連施設の視察に私が責任者として同行いたしました。 |
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ウェブサービスの新規事業企画支援のエキスパート
大学卒業後、(株)ニコルでアパレル営業関連の職務に13年にわたって従事。営業担当として担当店舗20店舗、年間売り上げ20億を達成。仕入本部の立ち上げに参画し、物流や棚卸しなどの業務改善を推進した。 その後インターネット上のコミュニティと実店舗を連動させた新規事業立ち上げにあたり、責任者としてサイト構築やリアルイベントの実施等を指揮した。 フリーランスの時期を経て(株)宝島ワンダーネットに入社。情報...
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