ホンダで長年海外営業を主担当。海外6ヶ国に駐在、内4ヶ国で現法責任者。他数年間国際物流会社で役員。
[お名前非公開](登録日:21年11月21日)
本田技研工業㈱で33年以上勤務、海外営業を主担当。海外6ヶ国に駐在し内4ヶ国で現地法人責任者、その後数年間国際物流会社で役員を務めました。詳細は日英両語で記しました職歴書をご覧頂きましたら幸いです。
ホンダでは、青山本社・中近東アフリカ部時代は単独でアフリカを3-4週間かけ出張し新規代理店開拓をしたり、南アフリカで当時メルセデスベンツサウスアフリカに技術供与して生産されていたシビックの品質確認会にホンダの研究所チームを連れて度々訪問しイベント運営をスムースに果たしました。
青山本社・アジア大洋州本部におきまして台湾の新規現地法人の設立を行うプロジェクトを主担し、マレーシアの合弁会社のホンダ持分株式売却のデユーデリシェンスなどを担当致しました。
ホンダ新入社員時代は、部品部で30年前に部品単位、カートンラベルのバーコード化を実現致しました。
海外現法では、英国の欧州本社を皮切りに、オランダ、イタリア、ニュージーランドの販売現法( 後者2社では責任者 )、アメリカの北米製米国部品調達拠点の拠点長、ドバイの中近東アフリカへの部品供給拠点長( 現法社長 )を歴任致しました。
ニュージーランドでは価格競争に巻き込まれない「One Price Policy」を徹底し利益を守りながらブランドイメージを高める事に成功致しました。イタリアでは販売網の再構築を致しました。ドバイでは部品の受発注・在庫・販売の仕組み造りの為、UEA国内だけでなく、GCC諸国はもちろん、テリトリーであったアフリカ各国も訪問しシステム作りと部品拡販のキャンペーン展開を率先し拡販致しました。
33年超のホンダ勤務後は、請われて名古屋の海運会社の準役員、その最大子会社の専務取締役を経て、東京での自ら展開する不動産業に専念するため企業勤務を終え、都内の自宅に数年前に戻って参りました。
現在自分の不動産事業も軌道に乗り、手離れしてきましたので、週数日の範囲内でしたら小職をご活用頂ける企業様に微力ながら貢献させて頂きましたら幸甚と考えます。
宜しくご検討の程願い申し上げます。
ホンダでは、青山本社・中近東アフリカ部時代は単独でアフリカを3-4週間かけ出張し新規代理店開拓をしたり、南アフリカで当時メルセデスベンツサウスアフリカに技術供与して生産されていたシビックの品質確認会にホンダの研究所チームを連れて度々訪問しイベント運営をスムースに果たしました。
青山本社・アジア大洋州本部におきまして台湾の新規現地法人の設立を行うプロジェクトを主担し、マレーシアの合弁会社のホンダ持分株式売却のデユーデリシェンスなどを担当致しました。
ホンダ新入社員時代は、部品部で30年前に部品単位、カートンラベルのバーコード化を実現致しました。
海外現法では、英国の欧州本社を皮切りに、オランダ、イタリア、ニュージーランドの販売現法( 後者2社では責任者 )、アメリカの北米製米国部品調達拠点の拠点長、ドバイの中近東アフリカへの部品供給拠点長( 現法社長 )を歴任致しました。
ニュージーランドでは価格競争に巻き込まれない「One Price Policy」を徹底し利益を守りながらブランドイメージを高める事に成功致しました。イタリアでは販売網の再構築を致しました。ドバイでは部品の受発注・在庫・販売の仕組み造りの為、UEA国内だけでなく、GCC諸国はもちろん、テリトリーであったアフリカ各国も訪問しシステム作りと部品拡販のキャンペーン展開を率先し拡販致しました。
33年超のホンダ勤務後は、請われて名古屋の海運会社の準役員、その最大子会社の専務取締役を経て、東京での自ら展開する不動産業に専念するため企業勤務を終え、都内の自宅に数年前に戻って参りました。
現在自分の不動産事業も軌道に乗り、手離れしてきましたので、週数日の範囲内でしたら小職をご活用頂ける企業様に微力ながら貢献させて頂きましたら幸甚と考えます。
宜しくご検討の程願い申し上げます。
| 所有資格 | 宅地建物取引主任者 |
|---|---|
| 最終学歴 | 青山学院大学 経営学部(経営学科) |
| 職務経歴(1) | 企業名:本田技研工業株式会社 部署・役職:四輪海外営業等( 海外現地法人6社に計15年弱駐在、内4社で現地法人責任者 ) 業種:メーカー(電気・電子・機械・輸送機器) |
|---|
| 就業形態 | 週2~3回程度 |
|---|---|
| 就業開始可能日 | 即日就業可 |
| 業種 | メーカー(電気・電子・機械・輸送機器)(自動車(四輪・二輪)) |
| 得意領域 | 営業戦略の策定・展開の支援,マーケティング戦略の策定・展開の支援,ブランディング,市場調査・リサーチ,競合分析・市場分析,新商品・新サービスの企画・開発,ダイレクトマーケティング,イベント企画・販促ツール・SP,全社戦略策定・推進支援,事業戦略策定・推進支援,CS・ES向上支援,内部統制・コンプライアンス,株主総会等、重要会議の運営,M&A支援,新規事業企画・立ち上げ,商談通訳・アテンド通訳,国際物流・貿易・通関・海外販路,欧米進出支援(北米・欧州),ビジネス文章翻訳・英文契約書作成,海外進出支援(その他),プレゼンテーション指導・プレゼン資料作成,ビジネスコーチング |
| 支援可能エリア (海外ビジネス) |
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| 支援可能項目 (海外ビジネス) |
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| 人脈情報 | ホンダの役員の多くは知り合いです。 倉石副社長は小職の2期上で一緒に仕事をした仲、水野専務は2期下で共に台湾の現法を立ち上げた仲、等多数 ホンダ関連会社の役員にも知り合い多数 ホンダロジスティクスの清水宏専務は2期下の共にアジア大洋州で働いた仲、他ホンダトレーディング等 名港海運とその最大子会社ナゴヤシッピング( 専務 )時代にも多くの会社様の経営者と懇意にさせて頂きました。 |
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[お名前非公開]顧問/コンサルタント
[お名前非公開]
(登録日:14年07月18日)回答ポイント:0pt (52歳/東京都世田谷区/コンサルティング・リサーチ・専門事務所)人脈0件 実績0件 プロジェクト0件
登録状況- 所有資格公認会計士,その他(所有資格) 得意領域アカウント・マネジメントの助言,内部統制・コンプライアンス,上場準備、支援,株主総会等、重要会議の運営,M&A支援,財務会計・決算処理・法人税務,その他,その他お気に入り
この顧問の人脈
顧問本人 業種:メーカー(電気・電子・機械・輸送機器)
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