ゼロから3年で30億円強の売り上げを達成させた、提案型営業戦略と経営手法のプロ
[お名前非公開](登録日:19年03月04日)
■特筆すべき5大職務経歴
(1)2018年6月から9月
本田技研狭山工場完成車組み立て課にて英国人工場長付の同時通訳
契約社員 契約終了にて退社。
(2)2017年9月から2018年6月
藤崎電機の海外事業展開の短期通訳兼顧問契約。特にアジア市場向けの太陽光Biomass 発電並びに蓄電池システムの開発と開拓サポート。ドイツメーカーとの取引に力を発揮。当初からの2018年6月一杯で契約終了。
( 3 ) 2006年4月から2017年9月
FRIWO Japan社の代表取締役社長として売上殆どゼロから3年間に最強の販売チームを構築(7名で)し、05年度に約15億円規模の売上へ成長を達成中で松下電工、三洋電機、マキタ、ソニー、京セラ、九松等々のMajor Accountを突破、取引の開始へ少人数で導いた。結果わずか3年内に全くのゼロから、30億円強の売り上げまで、成長達成。
2007年からは、Samsungを含めAsia Pacific全体の営業統括責任者として、アジアパシフィック担当筆頭副社長に昇格し、中国工場(10,000人規模)のTop Management並びにアジア全体の営業を統括し、300億円規模超まで飛躍達成、実現した。日本法人社長と兼任。その後のグローバルな成長基盤を確実にした。今回ドイツ本社側の他社からの買収に伴い、日本事務所の閉鎖を迎える事となり、残務終了を経過し、無事法人解散し、退任。
(4)1995年10月から2006年3月
Motorola社のEnterprise Global Account本部長(Grade E13)として予算概略US$100MのSales Budget ならびに50名強のGlobal Teamを経営。中でLRP(中間計画)戦略の策定/実施、Technology Seminar、Developers Form、そして業界初の規模とConceptでBroadbanding Global summit等等を矢継ぎ早に企画実施。中でもSummitは欧米亜三極を代表する各業界のOpinion Leader並びに各国政府高官も招聘成功せしむ。
以ってBroadband関連業界のValue Chainそのものを網羅して動向を掌握するとともに、重点顧客の囲い込み乃至引いてはGrand Allianceの契機を契打ち込む事成功。更に将来的に1000億円事業規模のVisionを構築すべく半導体事業部のみならず、超小型燃料電池、Software,並びに機器事業部間等等での顧客とのCo-Development ModelのPartner作り、Grand Allianceを構築。
(5)東芝本社在籍:1978年~1995年まで
A) 1994年から1995年
東芝リチウム・イオン二次電池事業の立ち上げをTeam Leaderとして遂行し、Teamの開発部隊を率い乍ら、Motorola社の技術陣との開発案件を折衝し、同社から初年度US$100M強の契約を成約なさしめた。以って本格量産工場(前橋)への投資を東芝Topに認めせしめたのみならず、Motorola社からも同開発Projectの取り纏めと協力に対し感謝状を公式受理した。この点東芝社長表彰の第一候補となるもHead Huntingにより退社。
B)1978年から1994年
東芝半導体事業の中でも最も伝統ある事業の一つであるLogic Device事業部門に於いて、当時利益率(ROS)赤字採算に陥り、且つ将来性乏しく撤退寸前の状況であった同事業を本社利益責任者として(営業統括)、全世界の営業マン及び工場運営に深く携わり、結果ROSマイナス10%からプラス10%へと劇的変換を実現し、以って同事業の起死回生をもたらした。且つ同時に結果として世界No.1シェアも達成せしめた。この間初めて全世界(日本、アジア、米国、欧州)統括Marketing & Sales の責任と真髄を経験体得した。
特に其れまでに各地で経験してきたSales,Marketing,米国留学でのBusiness Management 理論に加え、実地の工場稼動、採算、設備投資、技術開発投資と投資効率等々その後の小職のBusiness領域展開の大きな素地がここで総決算/築かれた部分が大きく、その後のEnterpreneur Spirits (企業家精神)につながっていく。
■自己PR
(1)高付加価値且つ提案型営業戦略と経営手法
(2)高利益と高いCustomer Satisfaction の並行達成
(3)共同開発(”共創”)の確立
これらのGlobal Business経験に加え、常にその際の語学力と国際業務経験が、正に不可分な力の源泉ベースとなっております。
(1)2018年6月から9月
本田技研狭山工場完成車組み立て課にて英国人工場長付の同時通訳
契約社員 契約終了にて退社。
(2)2017年9月から2018年6月
藤崎電機の海外事業展開の短期通訳兼顧問契約。特にアジア市場向けの太陽光Biomass 発電並びに蓄電池システムの開発と開拓サポート。ドイツメーカーとの取引に力を発揮。当初からの2018年6月一杯で契約終了。
( 3 ) 2006年4月から2017年9月
FRIWO Japan社の代表取締役社長として売上殆どゼロから3年間に最強の販売チームを構築(7名で)し、05年度に約15億円規模の売上へ成長を達成中で松下電工、三洋電機、マキタ、ソニー、京セラ、九松等々のMajor Accountを突破、取引の開始へ少人数で導いた。結果わずか3年内に全くのゼロから、30億円強の売り上げまで、成長達成。
2007年からは、Samsungを含めAsia Pacific全体の営業統括責任者として、アジアパシフィック担当筆頭副社長に昇格し、中国工場(10,000人規模)のTop Management並びにアジア全体の営業を統括し、300億円規模超まで飛躍達成、実現した。日本法人社長と兼任。その後のグローバルな成長基盤を確実にした。今回ドイツ本社側の他社からの買収に伴い、日本事務所の閉鎖を迎える事となり、残務終了を経過し、無事法人解散し、退任。
(4)1995年10月から2006年3月
Motorola社のEnterprise Global Account本部長(Grade E13)として予算概略US$100MのSales Budget ならびに50名強のGlobal Teamを経営。中でLRP(中間計画)戦略の策定/実施、Technology Seminar、Developers Form、そして業界初の規模とConceptでBroadbanding Global summit等等を矢継ぎ早に企画実施。中でもSummitは欧米亜三極を代表する各業界のOpinion Leader並びに各国政府高官も招聘成功せしむ。
以ってBroadband関連業界のValue Chainそのものを網羅して動向を掌握するとともに、重点顧客の囲い込み乃至引いてはGrand Allianceの契機を契打ち込む事成功。更に将来的に1000億円事業規模のVisionを構築すべく半導体事業部のみならず、超小型燃料電池、Software,並びに機器事業部間等等での顧客とのCo-Development ModelのPartner作り、Grand Allianceを構築。
(5)東芝本社在籍:1978年~1995年まで
A) 1994年から1995年
東芝リチウム・イオン二次電池事業の立ち上げをTeam Leaderとして遂行し、Teamの開発部隊を率い乍ら、Motorola社の技術陣との開発案件を折衝し、同社から初年度US$100M強の契約を成約なさしめた。以って本格量産工場(前橋)への投資を東芝Topに認めせしめたのみならず、Motorola社からも同開発Projectの取り纏めと協力に対し感謝状を公式受理した。この点東芝社長表彰の第一候補となるもHead Huntingにより退社。
B)1978年から1994年
東芝半導体事業の中でも最も伝統ある事業の一つであるLogic Device事業部門に於いて、当時利益率(ROS)赤字採算に陥り、且つ将来性乏しく撤退寸前の状況であった同事業を本社利益責任者として(営業統括)、全世界の営業マン及び工場運営に深く携わり、結果ROSマイナス10%からプラス10%へと劇的変換を実現し、以って同事業の起死回生をもたらした。且つ同時に結果として世界No.1シェアも達成せしめた。この間初めて全世界(日本、アジア、米国、欧州)統括Marketing & Sales の責任と真髄を経験体得した。
特に其れまでに各地で経験してきたSales,Marketing,米国留学でのBusiness Management 理論に加え、実地の工場稼動、採算、設備投資、技術開発投資と投資効率等々その後の小職のBusiness領域展開の大きな素地がここで総決算/築かれた部分が大きく、その後のEnterpreneur Spirits (企業家精神)につながっていく。
■自己PR
(1)高付加価値且つ提案型営業戦略と経営手法
(2)高利益と高いCustomer Satisfaction の並行達成
(3)共同開発(”共創”)の確立
これらのGlobal Business経験に加え、常にその際の語学力と国際業務経験が、正に不可分な力の源泉ベースとなっております。
| 所有資格 | その他(所有資格) |
|---|---|
| 最終学歴 | 国立九州大学 法学部 |
| 職務経歴(1) | 企業名:FRIWO Japan 部署・役職:代表取締役社長 業種:メーカー(電気・電子・機械・輸送機器) |
|---|---|
| 職務経歴(2) | 企業名:Motorola社 部署・役職:Enterprise Global Account本部長 業種:IT・通信・インターネット |
| 職務経歴(3) | 企業名:東芝 部署・役職:チウム・イオン二次電池事業Team Leader 業種:メーカー(電気・電子・機械・輸送機器) |
| 就業形態 | 不問 |
|---|---|
| 就業開始可能日 | 即日就業可 |
| 業種 | メーカー(電気・電子・機械・輸送機器)(家電・電気機器・AV機器) |
| 得意領域 | 営業戦略の策定・展開の支援,アカウント・マネジメントの助言,営業販路拡大の支援,人脈・ネットワークを活かした商談設定支援,全社戦略策定・推進支援,事業戦略策定・推進支援,新規事業企画・立ち上げ,商談通訳・アテンド通訳,国際物流・貿易・通関・海外販路 |
| 支援可能エリア (海外ビジネス) |
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| 支援可能項目 (海外ビジネス) |
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| 人脈情報 | ― |
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この顧問の人脈
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顧問本人 業種:メーカー(電気・電子・機械・輸送機器)
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