スキンケア化粧品の処方開発アドバイス、研究開発マネジメント(研究体制構築やテーマ設定)ができます。
[お名前非公開](登録日:26年03月20日)
✓1988年〜2005年、(株)カネボウ化粧品において、スキンケア全般の処方開発を経験。界面化学に立脚した製剤開発技術(マイクロエマルション、リポソーム、液晶乳化、生体乳化、複合乳化等)の確立 および商品への技術導入(マイクロエマルション・液晶を応用した化粧水、リポソームを応用した美容液(医薬部外品)、胎脂を応用したクリーム、角層脂質を応用した乳液などの開発)
✓2005年〜2022年、(株)ファンケルにおいて、総合研究所長として、研究マネージメントを経験。無添加化粧品の開発を軸として、化粧品の素材開発、基盤研究および製剤化研究。その成果を商品へ応用するための事業部門とのコーディネートを推進した。
✓2013年〜2022年、技術系の取締役として、経営に参画。技術開発から商品上市へのパイプラインをコントロールし、経営に貢献した。
✓2001年、企業に籍を置きながら、大阪大学にて、ジェミニ型界面活性剤、リポソームの研究に従事し、工学博士を取得。
✓化粧品領域における多数の特許を出願。これに基づいて商品化も多数。
✓2005年〜2022年、(株)ファンケルにおいて、総合研究所長として、研究マネージメントを経験。無添加化粧品の開発を軸として、化粧品の素材開発、基盤研究および製剤化研究。その成果を商品へ応用するための事業部門とのコーディネートを推進した。
✓2013年〜2022年、技術系の取締役として、経営に参画。技術開発から商品上市へのパイプラインをコントロールし、経営に貢献した。
✓2001年、企業に籍を置きながら、大阪大学にて、ジェミニ型界面活性剤、リポソームの研究に従事し、工学博士を取得。
✓化粧品領域における多数の特許を出願。これに基づいて商品化も多数。
| 所有資格 | 博士 |
|---|---|
| 最終学歴 | 大阪大学 工学部(応用化学) |
| 職務経歴(1) | 企業名:株式会社ファンケル 部署・役職:総合研究所 所長 業種:メーカー(素材・食品・その他) |
|---|
| 就業形態 | 週2~3回程度 |
|---|---|
| 就業開始可能日 | 即日就業可 |
| 業種 | メーカー(素材・食品・その他)(化粧品) |
| 得意領域 | 品質改善支援,新技術の研究開発支援,特許・商標・意匠・知財,知的財産・著作権 |
| 支援可能エリア (海外ビジネス) |
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| 支援可能項目 (海外ビジネス) |
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| 人脈情報 | 化粧品の原料メーカーやディーラーの人脈を有しています。 |
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